MayuLog。

我が家のニュース・Macな事・バイクの事等を気の向くままに書いて行くぞ! 気の向いた時にヌルッと更新!(^^ゞ

 

今日は『図書館戦争 THE LAST MISSION』を観ました〜



年号が昭和から正化になってから33年、関東図書隊のタスクフォース所属の堂上篤と笠原郁は、日々理不尽な検閲から図書を守るため奮闘
彼ら図書隊は、全てのメディアを取り締まりの対象とするメディア良化委員会と激しいつばぜり合いを展開していた
読書と表現の自由を守るべく体を張る彼らを、予想外の戦闘が待ち受けていて・・・


前作でも思ったのだが、何故たかが本に命をかけて戦うのか
原作を読めば分かるのかも知れないが、それにしたって本を守る為に人間が銃撃戦って・・・

戦闘シーンも盾で防ぎながら攻めて来る敵にバンバン銃撃してるし、本よりも人の命の方が軽いって事ですか
そもそも銃で撃たずに手榴弾でも投げれば一網打尽だろうに、延々と銃だけで戦ってる戦闘シーンは間延びしてしまってるし、明らかに致命傷な傷を受けてる様に見える隊員が普通に喋ってるし

岡田准一と榮倉奈々の演技に助けられて最後までは観れますが、どうしても本を守る為に人間が殺し合いって言うストーリーが納得出来ず、イマイチ入り込めない映画ですね












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